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台風6号の接近に伴う講義の取り扱いについて

掲載日:2021年7月20日お知らせ , 在学生向け

令和3年7月20日(火)11:00発表

台風6号の接近に伴う講義の取り扱いについて

 現在、強い台風6号が沖縄本島地方に接近しています。本学では学生の安全を最優先し、暴風時の講義について、次のとおり取り扱います。

  • 講義等は『暴風時の講義等の取り扱いに関する申合せ』の規定に基づき取り扱います。
  • 学生送迎バスは上記に基づき運行いたします。

 各自、テレビ、ラジオ、インターネット等で情報を確認し、安全対策に努めてください。

<参考情報>
『台風に備える(日本気象協会)』

【参考】 暴風時の講義の取り扱いに関する申合せ

 (趣旨)
第1条 この申合せは、暴風時における講義等の取り扱いに関し、必要な事項を定める。
 (暴風警報発令の場合の講義等の取り扱い)
第2条 暴風による事故の発生を防止するため、暴風雨時の場合の講義等の取り扱いは次の各号のとおりとする。
(1)午前7時現在、暴風警報(以下「警報」という。)が発令されている場合(沖縄本島の一部に警報が発令されている場合も含む。)は、午前中の講義等は休講とする。ただし、午前10時までに警報が解除された場合は、3時限目から講義等を行う。
(2)午前10時までに警報が解除されない場合は、当該日の全ての講義等を休講とし、構内への入構を禁ずる。
(3)講義中に警報が発令された場合は、直ちに講義等を中止する。
(4)その他、この取り扱い以外に緊急事態が生じた場合は、学長は、速やかに適切な措置をとる。

  附 則(平成24年6月27日)
 この申合せは、平成24年6月27日から施行する。

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