学生寮と学生マンション
大学生活を全面的にサポートする名桜大学。安心して学業に打ち込めるように、
また、より良い学びの環境を与えたいという願いが込められています。
沖縄で初めての一人暮らしも安全・快適・便利。さらに交通面にも配慮しています。

留学生センター利用の場合

国際学群 2年次
金 智妍 キム ジヨン(韓国出身)
他の留学生との交流が盛んでとても楽しい毎日をすごしています。
私は、韓国で日本のアニメを見て、日本語に興味を持ちました。中3から日本語の授業があり、高校のときには交換学生として鹿児島県にも滞在しましたが、もっと本格的に日本語を勉強したくて名桜大学に入学しました。留学生センターは、家賃は安いのに、部屋は広くてきれいで、ベッドや本棚やテレビも全部揃っています。談話室では、他の国から来ている留学生たちと、一緒にご飯を作ったり、国の言葉を習ったりと文化交流ができるので、毎日が楽しいです。名桜大学は環境がとてもよく、空気も海もきれいで、安全なところなので、初めは遠く離れることで心配していた両親も今は安心しています。観光の勉強をして、将来は、日本でホテルなどのサービス業の仕事をしたいです。
▼金さんの1ヶ月生活支出
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借上マンション利用の場合
人間健康学部 スポーツ健康学科 4年次
幸喜 静香(沖縄尚学高校出身)
生活に便利で、海も近い最高の環境!安心して一人暮らしを楽しめます。
沖縄らしい大自然の中で、自分の興味があるスポーツについて専攻して学ぶことができることが魅力。マリンスポーツやイルカ介在療法など、他では学ぶことができない授業に興味を持ったので、名桜大学を選びました。今の住居に決めた理由は、周りにスーパー、コンビニ、レンタルショップ、ファーストフード店という生活に必要な店が揃っていて、便利だと思ったからです。セキュリティーが備わっているので、安心して生活できるというのも大きな理由ですね。また、海まで歩いて行けるし、ベランダから海が見えて景色も最高!名桜大学のある名護市は、海も空も街もきれいで、沖縄のよいところが詰まった場所だと思います。とても生活しやすくて、いい環境だと実感しています。
▼幸喜さんの1ヶ月生活支出
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